施設の外観

ずっと、暮らせる住まいに

住まい

「ずっと、暮らせる住まい」の理由

「ご高齢になっても住み良い住まいとは、どのような住まいか」という課題を解決するため、1986年に誕生したのが「ネオ・サミット湯河原」です。 同じ敷地内に住宅棟と介護棟を併設し、お元気なうちからご入居いただく自立型の有料老人ホームとして、35年を超えて運営しています。「住宅棟」に「介護棟」を併設することで、お住まいの方が万一、介護が必要なお身体になっても、遠くへ転居することなく、同じ敷地内の「ケア棟」で住み続けることができます。住み替えには追加費用もかかりません。

施設の図面

住宅棟(クスノキ棟・マキ棟)

ダイニングの写真

食堂

居室の写真

居室

46.44㎡〜70.82㎡のゆとりある居室はご夫婦でご入居しても十分な広さです。

介護棟(ケア棟)

ダイニングの写真

食堂

居室の写真

居室

館内は明るく柔らかな印象の、薄い茶色の床材を使用しています。

同じ敷地内に暮らし続けられるメリット

遠くへ転居する必要もなく、住み替えに追加費用はかからないため、将来の余計な費用負担を気にすることなく、暮らし続けることができます。
先の心配をすることなく、安心して日常を送ることができるということが「ネオ・サミット湯河原」が選ばれる理由の1つでもあります。万一に備え、「ずっと、暮らせる住まい」として、ご検討いただけたら幸いです。

メリット1

住み替えに追加入居一時金
はかかりません。

ケア棟への住み替えのための追加入居一時金はなく、新たな費用の心配がありません。(月額利用料金は異なります)

メリット2

同じ敷地に暮らし続けることが
できます

遠くへ引越をする必要がなく、同じ敷地内に
住み続けられるので環境変化も少なく、
余計な引越費用も不要です

メリット3

顔馴染みがそばにいる
ので安心です。

住み替えをしても、同じ敷地内なので、
館で知り合った友人やスタッフが
そばにいるので安心です。

メリット4

お身体の状態が急に変わっても
スムーズなお住み替えが可能です。

速やかにお身体の状態を介護スタッフと情報共有し、適切なケアが受けられるよう、スムーズにお住み替えいただくことが可能です。

メリット5

住宅棟とケア棟は別棟
なので気兼ねなく過ごせます。

住宅棟とケアレジデンスは分かれており、
お身体の状態の近い方同士で
過ごせるため互いに気兼ねなく暮らせます。

介護居室は一般居室よりも占有面積が狭くなり、構造や仕様も変わりますが、 それに応じた入居金の調整を行う場合があります。また、住み替えをした場合、 居室の利用権については、一般居室の権利は消失し、介護居室に移行します。

                       

特に記載のない施設・設備写真は2012年11月撮影。
その他はイメージです。